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リンカーン 始球式


リンカーン。
横浜に集められたレギュラーメンバー9人。
そこへおぎやはぎが、船で登場。
手紙を読む。
「横浜ベイスターズは現在最下位。
選手たちのテンションも下がってる。
オーナー会社のTBSとしてはなんとかしたい。
Rookies のかっこいい方々には
スケジュールの都合で断られてしまいました。
ぜひ、リンカーンのメンバー9人に
始球式をお願いします。
TBSテレビ常務取締役 石川眞実」
浜田松本(同時に)「誰やねん!」
ともかく、ロケバスに移り、移動。
あくまで石川の意向であると協調する矢作に、
浜田「石川一回呼べや」
矢作「石川様は絶対来ないって言ってます」
松本「ホンマに実在すんねやろうな」ww
ファンがどう見るかっていう話から
三村「横浜(ファン)はあったかいの?」
矢作「横浜は今日あったかいですー」
大竹「気温じゃねーよ!」
誰がピッチャーやるかという話になり、
蛍原「俺いっぺんやってみたかった」
いったん決まりかけるが、
三村「俺もコントロールには自信あるから」
宮迫「そんなゆうたら俺も…」と次々立候補。
最後に松本が手を上げたら、
「どうぞどうぞ」
松本「いい加減にせえ!」
あまりに切れ悪く、
天野「ヘタ!」
松本「恥ずかしい…」

横浜スタジアムに到着。
まずはおぎやはぎの指示により、
2人ずつのペアで準備体操。
「コンビ同士で組んで」
余ったぐっさん。
すると急に手を上げるAD好田…。
2人が組むことに。
おぎやはぎの動作と同じように、体操。
最初は普通に体操してたのが、途中から、
矢作「はい、おでこくっつけ合って…。
手をこう。(上に)
お互い見つめあって!」
そして、矢作「ラストはこう。」
と、小木とハグする。
天野「今考えてんだろ!」
山口「コンビやったら笑いになるけど
俺リアルやから」

スペシャルゲスト槙原寛巳と三浦大輔登場。
コンビ同士のキャッチボールを見て
ポジションを判定することに。
ぐっさんの相手は今度は三浦。
槙原「投げてるところよりも、
グローブの取り方で野球やってるかどうかわかる」
で、おぎやはぎも含めた4人でポジションの検討。
結果を読み上げる矢作。
「ライト天野」「センターウド」「レフト三村」
座り込む三村。三村「レフトだけやなんですよ」
この日の対戦相手は阪神タイガース。
あの虎ファンたちのすぐそばに行くことになるから。
「ショート大竹」「サード宮迫」「セカンド蛍原」
蛍原がっくり。
松本「蛍ちゃんでええやんか!」
「ファースト山口」
これでダウンタウンのバッテリーは決定。
「ピッチャー、松本!」
思わず矢作に歩み寄る松本。手を伸ばすと、
矢作がそれをひねって、
松本「イタタタタ、なるかっ! もうええって!
一回やってるやん! 肩弱弱やし! もっかい考えて!」
そしてキャッチャー浜田。
この結果を見ると、ポジションは予め決まってた
みたいですね。

で、控室に入ると、用意されていたオリジナルユニフォームが支給。
名前と背番号(それぞれの年齢)入り。
ところが、三村のところだけ、ジャイアンツの帽子…。
三村「ちょ待って。俺これやばいって」
浜田「レフトでその帽子はアカンの違う?」
矢作「全国探したんですけど、1個足りなくて…。
三村さん巨人ファンだからいいかと思って」
大竹「そのジョーク通じないんじゃねーの」
ここで、ゲスト佐々木主浩登場。
浜田「三村がこの帽子かぶってレフト守るって」
三村「大丈夫ですか?」
佐々木「あぶないと思います」
三村「…このドッキリやめてよ!」

そして始球式開始。
アナウンスはおぎやはぎ。
一人一人、呼ばれてグラウンドへ。
「1番サード雨上がり決死隊宮迫博之」「2番ライトキャイ〜ン天野ひろゆき」
「3番セカンド雨上がり決死隊蛍原徹」
そして、「続きましては主砲の登場、4番レフト三村マサカズ、42歳」
スクリーンには「大の巨人ファン」との文字が。
小木「野球大好き巨人大好き原ジャイアンツ大好きの
主砲三村マサカズが、巨人帽をかぶり横浜スタジアムに
堂々の入場です!」
レフトスタンドからは大ブーイングが!
小木「駆け足で向かうは阪神ファンであやられた、
彩られたレフトスタンドです」
「彩られた」を「あやられた」って読んで、
矢作に指摘されたっぽい。台本がしっかりあるんですね。
レフトスタンドに着くや否や、三村土下座。
小木「ジャイアンツファンの三村から阪神ファンの皆様に
一言メッセージがあるそうです」
三村「えー、阪神タイガースのファンの皆様、
阪神は強いです」
大歓声。しかし、逆に横浜ファンからはブーイング…。
三村「ジャイアンツ、勝つぞ!」
レフトスタンドから帰れコールが…。
「5番センターウド」「6番ファースト山口」「7番ショート大竹」
と順調に紹介は進み、
「8番キャッチャー浜田」「9番ピッチャー松本」
ここで、うぐいす嬢が「バッターは4番サード村田」
バッターボックスには主砲・村田が。
松本の投球は…なんと大暴投。
ボールを持った浜田がマウンドに向かい、
松本にもう一度投げさせる。
なんと始球式の2球目。
しかし、またしても暴投…。
浜田はまたしてもマウンドに向かい、
松本に一発蹴り入れた!
で、ボール渡し、なんと3球目。
実は浜田は村田に打つように指示していたわけ。
3球目も結構外れたボール。でもこれを村田、
喰らいついて打ち、セカンドゴロに。
蛍原、あわてずさばいて、ファーストへ。
アウト。
ようやく始球式終了しました。
控室に戻ると、「おつかれした」の手紙と
ホッシーくんの人形。おぎやはぎの姿はなし。
松本「守備がよかった」
蛍原「うれしかったです」
宮迫「我々はいいですけど、一人だけものすごい
傷ついている人が…」
三村「帰れコールですよ。本気で『帽子取れ〜!』って。
取りましたよ」

この間の下克上企画とか、
三村がいい働きすると、番組が盛り上がりますね。
内ピーの時もそうだったけど、
いつの間にか、番頭格になってるしww
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