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しゃべくり007 有吉弘行
JUGEMテーマ:エンターテイメント

しゃべくり007のイケメンSPで、なぜか有吉登場。

そして、企画はもちろん、ギリギリ007。

「何でも言えます。もうこういう生き方しかないんだもん」

 

○○と○○が付き合ってるスクープ発表。

ぼこぼこにしたい芸能人。

当時モーションを仕掛けてきた芸能人。

あだなをつけて本気で怒った芸能人。

1か月のマックスのギャラ。

しゃべくりメンバーのあだな。

この司会者やりにくいなあ。→「司会者って権力者だからなあ」

 

まず、

名倉「有吉が言いやすいのから…」

有吉「言いやすいの選んじゃうと、僕が言いたくてたまんない人みたいに…」

 

ぼこぼこにしたい人。

有吉「近いところから言うと××」

全員へたり込み、

名倉「もっと溜めろ」

原田「おまえ軽く言ったけど…」

上田「例えばね、ダチョウの竜兵さんとか言ったらギャグだけど、

今の本気じゃないか!」

有吉「本気です本気です」

理由を聞かせてと言われて

有吉「皆でガヤでやってるじゃないですか。やってると、

ボクとか押しのけたりするんですよ。

ズボンを持って前に出させないとか。

あの人つまんないのにすごい前に出るじゃないですか。

ただ器用なだけなんですよ。器用でスタッフに取り入るのがうまいから、

出てるだけなのに、俺すげー腕があるんだみたいな顔されると、

お前ちょっと黙ってろよて」

有田「有吉の偉いところは、陰口じゃないからね。

実際あってるときにホントに言ってるの。

本人に言ってるの見たことあるから。

『あんた一個も面白くないよ』て」

 

1か月マックスのギャラ。

給料100万プラスCMや印税は別。

本が250万部、CD120万枚、CM3本のギャラが

ぐっと入ったとき、

有吉「そのとき多分、2000万です」

太田プロは手渡し。そのときも。

有吉「タウンページみたいな感じです」

 

あだなをつけて本気で怒った人。

有吉「本当にいないんですよ」

 

しゃべくりメンバーのあだ名。

ホリケン マヌケ

福田 アブラムシ

原田 浮気ゴリラ

有田 クズ人間

徳井 変態ニヤケ男

名倉 しわくちゃラクダ

上田 木彫りの深海魚

有吉「確認作業です」

原田「こいつのすごいところって、ブレないところがすごい」

 

この司会者やりにくいなあ。

有吉「××」

上田「何で?」

有吉「ボクなんかに一切興味がないんですよ。

視界にまずボクなんか入ってないんですよ。

だからもう、カンペで出たことを読む方じゃないですか、あの人。」

上田「俺は自分の言葉でしゃべってる方だと思うけども…」

有田「わからないですよ、われわれは」

有吉「スタッフが『有吉さんへ振ってください』みたいのあると、

一応振るんですけど、『有吉!』(どれだ〜どれが有吉だ〜)

ていう風なのがあったりするので。で、僕の発言なんか一切、

あの人の1ミリもくすぐらないんですよ。

サッサッと流されちゃうから、ちょっとやりにくいなと」

上田「あの人にあだ名をつけたことはあるの」

有吉「××です」←即答ww

ホリケン「そん時なんていったの?」

有吉「参ったね〜ってニヤニヤしてました」

有吉「嫌いとかじゃなくて、向こうの視界に入ってない」

上田「あれだけ大御所の人だとね」

 

スクープ発表

有吉「つきあっているとかそういうんじゃないんですけど、

上島竜兵さんがすっごい島崎和歌子さんにアプローチかけてます。」

 

当時、モーションをかけてきた芸能人

有吉「本当にボクAV女優止まりなんですよ。」

原田「だからもうお前、オブラートに…」

有田「それでもすごいじゃん」

有吉「でもなんかね、当時ね、ちょっと噂があって、

なんか××(清純派女優)さんが、

ちょっと○○みたいな噂が立ったんですよ」

徳井「なんやこの人!」

上田「とりあえずOFFってこいつのマイク!

こいつ呼んだの誰だ!プロデューサー出て来い!」

名倉「まあしゃーないしゃーない」

有田「情報は入っちゃってんだからね」

有吉「まあでもほらあの人の最近のホラ、

ねえ、いろいろ見てたら、ああなんだそうなんじゃないかと

思うじゃないですか。」

上田「ちょっとごめんなさいね」と有吉にビンタ。

有吉「しゃべれって言ったり、しゃべっちゃダメだって言ったり、

どうしたらいいんですか?」

原田「限度、限度」

上田「誘われてもない人の名前出すからだよ」

有吉「それであったんです。××(尻軽)伝説みたいなのがあって、

番組で一緒になって、隣り合わせに座ったんです。

来たぞと。××と思って。」

上田「いい加減にしろ!」

福田「表現の仕方!」

有吉「そしたら、わーって笑った後手をひざじゃなくて

ボクのモモに置いたんです。」

上田「それ必ず?間違ったとかじゃなくて」

有吉「必ず。タッチが多いんですよ、すごく」

原田「自分の足と他人の足、間違えるわけないよな」

有吉「…完全にモーションだと思って、

ちょっとケツ触ってやったんですよ。」

名倉「どういう風に?どういう風に?」

やってみる有吉。

名倉「いやいやごっつ触ってるよ」

有吉「したら、嫌な顔したんです」

名倉「それはそうよ」

有吉「あ、デマだ、と思ったんです。なんだこのタッチは。

そっちタッチしてくるからこっちもケツタッチしたのに…」

上田「お前は本番中に何をしてる!」

有吉「ただフランクな人だったんです」

有田「仮にそういう人だとしましょう。

だけど、本番中にケツ触って、『ありがとうございます』みたいな

そんな人はいないでしょ!」

最後は有田「有吉は腹くくったねえ、これはもう拍手でしょ」

と、みんなで拍手。

 

しゃべくり007は番組としてとてもおもしろくなっていますね。

ただ、ちょっと気になる点が。

こうして書き出してみるとわかるんですけど、

しゃべくり007って、しゃべってる人が画面に映ってないことが多い。

大体は声質で判断できるんですけど。

まあ、ホリケン、泰造あたりが急に動き出すことが多いんで、

追いかけ切れない面もあるとは思いますが。

話している人の動きが見えないことが多いのも、残念な気がします。

 

これが、「アメトーーク」だと、ほとんどない。

そこまでの急な動きが少ないこともありますが、

QJ82号の辻カメラマンのインタビューで語られていた、

「アメトーーク」が「スタジオロケ」という扱いのため、

気心の知れた、共有するセンスを持つ技術スタッフが

支えていることも大きいのでは。

しゃべくり007にそこまで要求するのは酷かもしれませんが、

時々惜しい気持ちにはなりますね。

| いまじん | しゃべくり007 | comments(3) | trackbacks(1) | pookmark |
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Comment
2009/04/01 9:18 PM posted by: こここ
殴りたい先輩って
モンキッキー
でしょおおおおおおお
2009/04/02 2:56 PM posted by:
殴りたい先輩はジョーダンズ??の山崎さんだと思いますよ。ありけんって番組のしゃべり場みたいな企画で面と向かって言ってます(笑)あれは本気だったんだと思うと二度面白い。
2009/04/04 2:52 AM posted by:
山崎さん?
三又さんじゃなくて?
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http://imajin726.jugem.jp/trackback/1292
2009/04/01 6:44 PM posted by: ゴシップニュース速報
こんにちゎ〜 更新久々だぁ〜 そういえば、月曜日「しゃべくり007」見た 確か、ゲストゎ・・・「城田優」・「東方神起」・「有吉弘行」だったような・・・(笑) てか、有吉さん効果音入りすぎ(笑)どんだけヤバい事言ってんの さすがぁ〜って感じぃ〜 ...(続きを