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ロンドンハーツ 芸人リアル好感度調査

ロンドンハーツは芸人リアル好感度調査

こういうネタ大好き!
長いけど、細かくいきます〜。

芸人にほかの芸人についてどう思っているのか、匿名アンケート。

淳「ただ発表に行く前に、ひとつ言い忘れたことが」

「こちら、このライトをこの匿名のアンケートに照らすんですよ。」

アンケートに名前が浮き上がってきた!

オリラジ中田「淳さん。やり口がハイテク過ぎる!」

淳「ということで、誰が書いたが丸わかりのアンケート

ということになります」

匿名ではなく、実名アンケートに変更!

テーマ 共演してて絡みづらい人。

フルーツポンチ村上が書いたのは、ブラックマヨネーズ吉田。

村上「面白すぎるから…かもしれないですね」

淳「理由は、若手が前に出ようとすると、目つきが怖くなる」

暴れる吉田。

淳「それを感じるんだ」

村上「ほかの先輩とかは結構僕らやっぱりだいぶ下なんで、

なんかどっちかというと仕切らせてくれたりとか」

淳「話聞いてくれたりとか」

村上「…するんですけど、吉田さんだけ…あんまり…」

吉田、呆然。

淳「あんな目つきに?」

小杉「…話聞いてるときの顔!」

吉田「あかん、考えられへん考えられへん」

村上「ボク…も、そうなんですけど…評判…」

吉田「評判?」

村上「若手の間でこのことって意外と有名な…」

みんな拍手。

淳「オリラジとかフルーツポンチと同期でしょ。

ていうことは、そのあたりでそういう話をしてるってこと?」

中田「ん〜〜〜〜その話をしてるかどうかって言っちゃうと、

僕らも巻き添えを受けることになりますから…」

淳「あ、でも、書いてるのは村上だけです」

村上「チュッワ!!」

吉田「お前だけちゃうんか、ほんだら!」

村上「ブラマヨさんだけ僕ら若手と同じラインで戦ってるって

いうことが言いたかったんです」

山崎「腕が?腕が?」

小杉「俺らの腕が5年目ってゆうてるの?

そうなっってきたら俺も黙ってられへん。

殺したるからな!」

吉田「先輩バカにしてる後輩。どついたったらよろしいやん!」

亘「何もいえなくなっちゃう!」

 

オリラジ藤森が書いたのは、品川祐。

藤森「違う!違う!」

MC席に脱出する藤森。

理由。「人の番組に出ては番組を食う。

ゴリゴリ出られると歯が立たない。すごい。

一度僕らの番組で執拗に映画宣伝されて

ボクは一秒もしゃべれなかった」悪い意味じゃなかった。

淳「これ、終わった後、呑みに行かないとまずい感じになるね」

 

オードリー春日が書いたのは、狩野英孝。

みんな納得。拍手。

狩野「あ〜はおかしいでしょ」

淳「正解が出ました?」

狩野を書いたのは25人中6人。

淳「でも、意外と少なくすんだなっていうね」

ケンコバ「絡みづら過ぎて見落としてたみたいな」

淳「超越してんのね。

ちなみに狩野を絡みづらいと書いたほかの人は、徳井」

小杉「そんな、さらっと発表するんですか?」

淳「理由、返しが遅い。打っても響かないときがある」

淳「あとはですね…FUJIWARAの原西さんも」

優しい原西が書いたということで、ショック受ける狩野。

淳「ただ理由ははっきりしてます。

すべる人の扱いを知らないので、どうしてあげたら良いのかわからない」

淳「あとですね、アンタッチャブルの山ちゃんも。

理由、しゃべると変な空気になる。何を言っているのか意味がわからない」

山崎「なんか謎の時間。謎のテープみたいのあるでしょ?

収録してても。だから淳さんとかよくされてるなっていう」

感想を聞かれた狩野。しゃべるとまた変な空気に。

フジモン「殿堂入り。あいつは。絡みづらい殿堂入り」

ほかにも福田、柴田が狩野を記入。

 

そんな狩野が絡みづらいと思っている相手は。

淳「アンタッチャブル山ちゃん」

山崎「えー!はあっ!一番やばいじゃないですか俺」

狩野「ボクだいたい山崎さんとしゃべらないようにすごしてますから。

……キャスティング、山崎さんが入ると、

早くこの収録終わってくれないかなって…」

山崎「なんか悪いことした俺?」

淳「あの理由はこっちで発表するのに、もう自ら言ったもんね」

山崎「積極的な…発表だねぇ」ww

淳「一応理由を読むと、とにかくしつこい。みんなもうその話題に

飽きているのに、永遠と続ける。今、ボクの話題なのに、

横入りして、全部もってっちゃう」

 

ブラマヨ小杉が書いたのは、フジモン。

フ「え、マジで?めちゃくちゃショックやわ」

淳「これは意外でしたね。だって、何度このガヤに

助けられたかっていう」

小杉、爆笑。

フ「お前なに笑ろっとんねん」

淳「理由。人の嫌がることをビシビシ言ってくる」

フ「それはね。それはね。それは小杉のためを思ってですよ」

淳「ちょっとでも、話が盛り上がればいいと思って言ってんでしょ?」

小杉「ホンマに助けられてるんですけど、突っ込みとして尊敬も

するんですけど、収録終わるたびに、心ぼろぼろになるんですよ」

淳「あまりにも深く入ってきて」

小杉「大阪時代もね、みんなが隠してたボクのハゲを

一番にいじってきたのは藤本さんですよ。今となっては

そのいわれたことが経験になって、助かってるんですけど」

フ「そやろ、強なったやろ」

小杉「強なりましたけど、家帰ってからそのときの彼女に

藤本さんホンマ最悪やよってずっといってました」

淳「手加減がわかんないすか、藤本さんは」

フ「全部言ってしまうね。うん。でもちょっと

自分のストレスも乗っけて」ww

ケンドーコバヤシもフジモンを絡みづらいと。

フ「もうメールせえへん、お前と、もう」

淳「理由。MCの説明をガヤが面白くて聞き逃してしまう」

ケンコバ「これマジで、みのもんたさんの説明

一個も聞こえへんかったことある。

田村亮も。

理由、とにかくしつこい。

 

庄司が絡みにくいと書いたのは、田村亮。

亮「ちょっと待てえ」

フ「どこ見てんの?」目が合ったフジモン。

フ「なんで一回俺見た?」

品川「淳さん!亮さんが目線を噛みました」

理由、ツッコミが奇声。

TKOの木下も亮を絡みづらいと。

淳「理由。どうしたらええかわからん」

品川も亮。

理由。淳「根がマジメなので、つっこんだら傷つきそう」

 

宮川大輔は小島よしお。

宮川「見ててどうやっていったらええんやろって」

うえ〜で近づく小島。なんとか絡めた。

 

ブラマヨ吉田はチュートリアル徳井。

「昔大阪で2組MCの番組やってて番組中は同じくらい笑いを取っても

最後客は徳井さ〜んとなる。やる気しなくなる」

吉田「吉田さ〜んって言えってお前のファンになんでゆうとかへんねん」

淳「これ、徳井こんな風に言われてもな」

徳井「ただのご近所トラブルですよこんなの。

隣に変なやつ越してきましたわ」

吉田「お前ごみ屋敷のおっさんみたいに言うな」

淳「クレーマーだもんねあれ」

淳「こういうとこでしょ、村上が言ってるのは」

村上「はい、こういうとこです」

吉田「出てこいや!」

淳「ww出てんじゃん」

 

2つ目のテーマはこの人のココがうらやましい。

徳井が書いたのは、

徳井「これちょっとホンマに恥ずかしいですよ」

淳「うらやましい方は、ブラマヨの……小杉」

吉田の微妙な表情ww

淳「やばいやばいやばいやばい」

淳「クレーマーガほら〜」

アシスタント光浦「目つきが変わるね」

淳「その目つきだって!」

吉田「ホンマ俺さっきはごめんっていう直前でしたよ」ww

 

徳井が小杉を羨ましいと思ったところ。

「つっこみの言葉のセンスとスピード」

淳「てれるねー」

徳井「これむっちゃくちゃ恥ずかしいですよ」

山崎「また同期だからね」(←こういうのちょいちょい挟み込んでるw)

小杉「まさかお前がそんな風に思ってくれてるなんて思わへんかった」

淳「ただ相方(吉田)が徳井と絡みづらいと思ってるから、

お前のこともなんか違う目で見てるよ」

小杉「えーっ俺まで!?…え、なになに?なんやねん」

吉田「なにいちゃいちゃしてんねん!」

小杉「いちゃいちゃしてへんて」

吉田「なにいちゃいちゃしてんねんと」

小杉「なんで乳さわったん?」ww

淳「なにしてんだよ。どういう関係なんだよ、そこ」

小杉「徳井の前でやめろよお前!」

吉田「徳井の前ってなんや!俺のやろ!」

淳「俺のやろってなんだよ。お前のじゃないんだよ」

徳井「違うねん。俺かって小杉の乳がほしいんとちゃうねん」ww

 

福田も小杉がうらやましいと。

光浦「トリオになればいいのにね」

山崎「やばい。吉田さんがやばいよ」

淳「クレーマー外してさ、3人で」

福田の理由。「実はすごくつっこみとしていい声」

小杉「福田そんな風に思ってくれとったんか」

握手しようとする小杉を制する吉田。「触んな!」

その手を自分の肩に。「3人ちゃうわ!これ見てみろや!」

淳「離れないよ、お前のそばは」

吉田「こういうことや福田!」

 

アンタッチャブル柴田も小杉がうらやましい。

「実は天才なんじゃないかと思う。なのにそう見えないからすごい」

柴田「天才でしょ。この容姿であの鋭さってすごいと思いません?」

福田「この3組ともM−1取ってるんですけど」

淳「あ、そうだ!M−1を取ったつっこみの人が

さらにいいっていう。」

今度は柴田と握手しようとする小杉に割って入り、

吉田「すいません柴田さん。こいつ俺の女なんです」ww

淳「女じゃねえよ!」w

小杉「さっきからなにをゆうてんねん。なんで俺が

柴田さんに抱かれる思ってんねん」

 

そして、小杉がうらやましいと思ってるのはケンコバ。

「めちゃくちゃな人間に見せかけて、

実はバランス感覚抜群なところ」

山崎「わかるなあ」

ケンコバ「Mr.めちゃくちゃですよ。

俺今日ずっと一方通行逆走できましたもん」

小杉、自分達とは違い、「コバヤシさん一人で全部、

ボケ求められたらボケやるし、進行求められたら、

女子大生集めてパーっとやったり、生放送出ても

ホンマ変なこと全然いわへんし、変なこと言うときは

収録のときしか言わないんですよ。やっぱちゃんと」

ケ「そんなことないです。NHKの番組でボク

テーブルの下でち○こ出してますからね」

淳「隣りでやってるけど、全然おしとやかに座ってる

じゃないですか」(←「SHIBUYA DEEP A」ですね)

淳「水飲むときもちゃんと後ろ向いて飲みますからね」

ケ「誰でもやろ!それ」

 

オリラジ中田もコバ。

「才能、人望、現在の状況、うらやましい!

会うたびにこの人に欠点はあるのか?と感じてしまう」

ケ「欠点はあります。指名手配中ですボク」

淳「テレビ出れるか!」

中田「メシとかさしで連れてってくれたりもしますし、

そのとき、どうやってそのすごい才能を手に入れたんですか

って聞いたら、『俺は別に誰かを適だと思ったことは

ないねん。ただ降りかかってきた火の粉を

払ってきただけやと』」

藤森「かっこいいなあ〜」

山崎「なにそれ。どういうこと?」

ケ「これはただ焼肉食べてて火の粉とぶようなとこだった。

ホント、そう」

柴田「謙遜して。そういうとこでしょうね」

山崎「ケンソンコバヤシ!」

 

そのケンコバがうらやましいと思っているのはたむけん。

理由「すべればすべるほど輝いてる」

た「どういうことやねんそれ。このコーナーでこんなことなる?

今まで名前挙がったやつみなええかんじやったやん」

ケ「ほめてるんですよ。ある日突然ね、自分からすべる方へ

ギアを入れたんですよ。その日から突然スゲー面白い……

というか頼りになるというか、舞台に上がったら」

た「コバ……俺いつもウケる気満々やけど」ww

淳「スイッチは入れ替えてないんですか」
た「ギア入れ替えてへん。…ずっと同じギアや」

ケ「…これは、だとしたら、戦後最大のカン違いです」

山崎「さむけんさんね、来ました! この状態さむけんさんです」

た「ケンソンコバヤシのほうがええやないか。

俺がキレ悪いみたいやないか」

 

オードリー若林は田村亮。

若林「亮さんがMCをやられる番組に出させていただいたときに

噛む量が尋常じゃなかったんですよ。」

亮「かみますよ」

若林「あと取ってきたVの中でも噛んでたのが…」

ハッピーな現場になって怒られないという。

陣内も亮。

10年以上も変わらず売れ続けているロンドンブーツという

ゆるぎないブランドをもっているから。淳と出会えたことが

うらやましい」ww

亮「ボクが発掘したんや、スターを!」ww

 

小島よしおがうらやましいと思っているのは、

山崎「誰なんだろうね、よしおちゃん」

淳「察知できたんでしょうかね。あなたです、

アンタッチャブル山崎さん」

山崎「えっ?よしおちゃん?俺ですか?」

小島「聞いたら周りとのプライベートのつながりが、

そんなにないのにスタジオでは笑いパーっととって

行くじゃないですか。」

山崎「いやでもすごい意外ですね、ボク。

よしおちゃんがそう思ってると…」

淳「なんでよしおちゃんつってんの?さっきから急に。

え、いつもよしおちゃんて呼んでんの?」

小杉「完全に今日からでしょう、それ」

山崎「違う違う。普段ね、よしおちゃんって

呼んでるよね?よしおちゃん」

小島「そうです」

 

小島「とにかく山崎さんの生きかたというか、性格が…」

山崎「いやなんか嬉しい。よしおちゃんにそう

思われてるなんて意外でした」

淳「それ聞いたよ!だから」

山崎「再放送。早めの再放送…夕方のね」

淳「ドラマやってね、その翌週のね、早めの再放送。

いいよ、早めの再放送の説明は!」ww

 

山ちゃんがうらやましいと思うのは庄司。

嫁がミキティだから。

淳「山ちゃんもゆくゆくはアイドルと結婚したい

願望があるの?」

山崎「そりゃあるでしょ。俺あるよね、よしおちゃん!」

完全に子分扱いに。

淳「知らねえよ、そこまで。急にバンバンよしおちゃんに

話振ってるけど」

フルーツポンチ亘も庄司。

アイドルとお付き合いしてみたいから。

可能性ゼロだけど、と言い出す亘に、

陣内「ただ失敗したらえらいことになるけどね。

見ましたか、日経エンタティンメント。

嫌いな芸人2位ですよ、ボク。

あのね、江頭さんの背中見えた気持ち分かるか?」

そこから、振られた亘が「どうしていいか

わかんなくなってしまいました」

山崎「関係ない関係ない!」

淳「明るい先輩が…」

山崎

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