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ロンドンハーツ 芸人リアル好感度調査 つづき その2
 

 

ロンドンハーツ 芸人リアル好感度調査のつづきの続きです。
(ややこしい…)

生まれ変わってもこの人にはなりたくない。

吉田→山崎

理由「あれほど面白くてTVにもバンバン出てるのに、

女性の匂いがしなさすぎる。なにが楽しいのかわからない」

吉田「女性と遊ぶときってフツーはまあHするであるとか

付き合うであるとかじゃないですか。

その欲求が全然見えないんですよ」

山崎「いやありますよ」

フジモン「最近いつ?」

山崎「なんですか?」

フジモン「聞こえたやお。最近いつ?」

山崎「その〜あれですか。本番ですか?」ww

淳「言わないでしょ。最近本番て」

山崎「1か月くらいですけどね」

 

大輔も山崎。

理由「この顔は絶対いや」

大輔「ぼく、アゴが割れてる人がいやでいやでしょうがない。

いややろ、自分でも」

山崎「それでいいっていう娘もいますからね」

アントニオ・バンデラスとか、ジョン・トラボルタもいるし。

淳「アゴが割れてて似合ってる顔っていうのもある」

小杉「山崎さんの場合ただ割れてるだけなんで」

山崎「ただのやつ?無料のやつ?無料のアゴ割れ?」

淳「有料の人いないよ」

山崎「確かに自分だって最初のときは衝撃でしたよ」

淳「いつ気づいたの?」

山崎「小学3年生のときに。……だから言ってるわけですよ。

わけのわかんないことを。『ヤンマー、アゴ割れてる』

『おしりみたいになってるよ』『はあ?』っていう。

で、トイレで確認したら、バックリ割れてる」w

顔の違いが小3くらいで分かり始めたから。

では、いつから割れてたのか?

山崎「幼稚園のときのリレーで待ってる俺いるんですけど、

割れてますよ、もう」

淳「指摘されたのが、小3」

山崎「オフィシャルになったのが小3です」

山崎「いや、でもほんと絶望感でしたけどね最初は

…オレ人と違う…っていう」

淳「カタコトだ」

山崎「アゴ割れてる…人間嫌い…みたいな」

福田「妖怪やもう」

山崎「人間アゴ割ってくる。人間みんなアゴ割ってくる」ww

福田「人にやられたわけちゃうねんから」

 

原西は吉田。

理由「日常生活に支障をきたすほどのルックスはさすがに嫌」

原西「正直あなたを愛する人の脳の意味がわからない」

吉田「おかしいおかしい。ぼくは結構遊んでますよ。

最近も遊んでる子いますからね」

原西「どんな感じの子なの?」

吉田「有名人で言うと、アルゼンチン代表のメッシみたいな顔」

品川「その前だれでした?」

吉田「その前はあの〜ダルビッシュ……いやでも始まりが僕

内田裕也さん似から始まってるから」

品川「だんだんハンサムになっていってます」

藤森も吉田。にらむ吉田。

理由「顔、ゆがんだ性格、顔の穴の数だけ人としての

大切なことなくした。とにかく後輩をひがむ」

藤森「いや、笑いでは尊敬してますよ」

小杉「(吉田を制し)お前はしゃべらんでええ…

お前はしゃべらんでええ…殺したろか!」

藤森の説明。吉田と一回コンビでコントやった。

それがあまりうまくいかなかった。その日吉田から

電話があり、「劇場でもう一回コントやり直せへんか」と言われた。

ところが、その番組のオンエアのあった日、

吉田から再び電話あり、

「オンエアみたらそんなバレてへんかったから

あのライブの話なしなって」ww

小杉「お前オレの知らんとこで、なに恥ずかしいことしてんねん!」

吉田「それはでも、熱い気持ちがさめてしまうときってあるやん」

藤森「…でも、失礼いいました」

 

ケンコバは品川。

理由「世間から嫌われる才能を持ちすぎている」

ケンコバ「品川と飲みにいっても、品川の這い上がり物語を

聞かされるだけ」

柴田も品川。

理由「すごい才能を持っているのに、全然うらやましくないし、

憧れない。芸人として一流なのに人として二流な感じ」

柴田「いや俺芸人としてホント一流だと思うし、

ホント面白さの才能もスゲーあると思うんですよ。

自分はやっぱり、結構マジメなところもあるから、

そういう人みたらああなりたいと思うけど、

品川くん見ても、全然いいと思えないし…いやでもね、

芸人として一流だと思ったら、フツー憧れるでしょ?

でも思わないってことは、オレほんとよくわかんないけど、

もしかしてあんま好きじゃないのかもしれない」wwww

淳「芸人として一流って言われるのやっぱ喜ばしいことじゃない」

品川「ちが…オレデビューしてから努力ばっかりしてるんすけど、

努力で人望ってどうにもならないんですよ」

淳「あんじゃん、人望。後輩とかね、いっぱい。

お前のいい話いっぱい聞くよ」

品川「後輩はそりゃいいますよ。だからこのおんなじところで

一緒に戦った人がそういう判断下してんなら、

オレは本当はそっちですよ」

ケンコバ「品川は本当はそんなやつじゃないけど、

世間から嫌われる才能がありすぎるんですよ」

品川「だから世間で嫌われるっていうのも、雑誌とかに

書かれてるわけじゃないし、定期的にケンコバさんから

知らされるだけなんですよ」

ここで、小島が「でも品川さん…ホントに…」

品川「ごめん。お前は入ってこないでくれ」ww

小島、必死のフォローも、予想通りぐだぐだに…。

伝わったのは気持ちだけ…。

品川「よしお、ありがとう…」

 

そして、徳井は狩野。

理由「イタイし、あの生き方はきつい」

春日も狩野「生きていて恥ずかしすぎる」

たむけんも。「笑いの才能が全くないのに一線で戦わなくては

いけない。ゾッとする」

たむけん「ある意味お前すごいと思う。大喜利的なとこも、

めっちゃでてんねん。なんで出れんの、お前?」

狩野「与えられるからがんばってやりますけど」

たむけん「断る勇気を持て!」

木本も。「どの現場でも孤独すぎる」

中田も。「すごくいい人なのだと思うが、生き方をみていると

なんだか胸が切なくなる」ww(←いい表現ですね。よくわかる)

中田「いい人なんだろうなと思うがゆえに、テレビで見てても…」

淳「根っこはね。誤解されやすいのはピュアなんですよ。

ピュアハートなんですよ。」

このテーマで名前を書いた人が25人中13人と、過半数。

(若林、小島、庄司、木下、小杉、亘、山崎)

淳「徳井は絡みづらいでも入れてるし、なりたくないでも

両方かのう選んでるから、よっぽどなんだろうね」

徳井が自分をライバル視していると言い出す狩野。

改めて淳が徳井に振ると、

徳井「応援したいなっていう気持ちはあるんですよ。

たむらさんがさっき言ったように、

そういうそれだけの才能で…それっぽっちの才能でね!

ほんまに一線で戦わなければならないっていうのを見てると、

あのキン肉マンのね、超人たちの中でたった一人、

人間として戦ったジェロニモを思い出すんですよ」ww

フジモン「ちょっと髪型似てるもんね」

狩野「ジェロニモがよくわからないんですけど」

淳「みたことないの?」

狩野「僕だからキン肉マンも見たことがないんですけども」

フジモン「も〜見とけや。キン肉マン一回通ろうや」

ふてくされる狩野ww

 

淳「狩野英孝さん、今のせつない気持ちを

歌で表現していただきたいと思います。」

タイトル、「デリケートゾーン」

 

そこは触れないで ドッキュ〜ン

そこは触れないで バッキュ〜ン

大きな愛で 大きな愛で 僕を育てよう

デリケ デリケ デリケートゾーン

 

淳「すごいわお前。この状態の中で歌ってのけんのは、

すごいでしょう。

フジモン「なんでデリケできったんや」

淳「デリケで切る人は落ち込んでないし」

狩野「なんかやだなあ」

淳ってほんとに優しいですね。

 

 

 

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