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ホリさまぁ〜ず 12月15日 ダジャレが上手いのはダレジャ
 

ホリさまぁ〜ず 1215

 

オープニング。

今回は、ゲスト板倉と若林。

若林が一人というのは珍しいという話。

若林「あんまり僕1人っていうの@はないですね」

三村「楽屋でおまえ、人見知りすぎなんだよ」

大竹「先日、先日って」

若林「若手が、先日って入ってこないでしょ?」

早速、アメトーークの人見知り芸人の話題でした。

 

今回は、ダジャレがうまいのはダレジャ。PR企画。

ダジャレ得意な人がいないのに、なぜか多い企画ww

 

大竹「ちなみに板倉、生涯最高のダジャレを」

板倉「猫が…寝転ぶや否や…」

大竹「おおー」

板倉「…ちょっと、はい…」

 

大竹「若林もなんかあるらしい。」

若林「高1のときに言った、チアガールが立ちあがーる」

大竹「いいよっ」

若林「でも友達そんな笑ってなかったですけどね」

なぜか三村が対抗。

三村「中国に行っチャイナとかあるよね」

大竹「ウ○コを耕運機で刈り取るっていう」

若林「刈り取るってことは結構根を張っていますね」

こういう、ダジャレのあとの一言が見所。

 

ちなみにPRに来る人は本物。

PRしてくれる人にはダジャレは聞こえない設定。

そして、ダジャレがつまらなくても、ペナルティなし。

 

最初は岡山紋子さん、坂本恵美さん。

商品は「口内洗浄液ナタ・デ・ウォッシュ」

板倉「ナタ・デ・ウォッシュをナタでブッシュ!」

三村「商品を何ナタでブッシュしてんだよ」

 

青木「口内洗浄液ということですけど…」

これ、三村に降ってる?ww

三村「こうないしゃせい!」

板倉「描くほうでしょ?描くほうでしょ?」←こういうフォローww

大竹「早すぎるお前」

目を丸くする青木。

 

メンバーも洗浄を試してみることに。

若林「俺は絶対に口内洗浄せんじょー!」

三村「…かわいいなあ」

 

岡山「ナタ豆エキスとですとか、キシリトールが入っておりますので」

若林「ナタ豆で考えるなんて、あなたマメね」

三村「おおっ」

大竹「得意分野だな」

 

三村「大人になったでウォッシュ」

大竹「なん〜とマメを6個プレゼント〜」

若林「ナタマメマ…」

三村「どういうことなんだよ」

若林「今から考えていいですか…」

 

岡山「通販限定になっておりまして」

三村「ワンツーはん!ワンツーはん!」

大竹「ツーはん、あんんたの考えって…」

若林「おつうは〜ん!」

三村「誰に言ってんの?」

大竹「おつう呼んだの?」

 

岡山「12回はお使いいただいて…」

若林「挽肉みたい、12回」

大竹「説明した…」

三村「何にかけたかわかんなくなっちゃったんだよな。

…遠くなっちゃった」

 

岡山「汚れが歯と歯の間に残っていたりするので…」

三村「歯と歯の間に…トゥース!」

大竹「出たよ!」

若林「今まででいちばん雑な使われ方…」

 

好きな動物を聞くと、

岡山「カピバラとシロクマが好きです」

三村「ビラビラと何?」

板倉「カピバラをナタでブッシュ!」

 

趣味は?

岡山「スノーボードが趣味です」

大竹「相撲を取るのが趣味です」

板倉「アホな通訳みたい」

 

岡山「あとはテニスをしてますね」

うわっ出た。ダジャレ企画ではこの単語は恒例ww

大竹「は〜ん」

ニヤける三村ww

青木「ダメですよ。ダメですよ」

しかし、三村「硬式○ニスですか?軟式○ニスですか?」

すかさず大竹「ねーよ、軟式○ニスは」ww

 

彼氏は?

坂本「私は募集中です」

大竹「御臨終です」

三村「御愁傷さまです」

板倉「なんとお言葉をかけていいものやら…」

三村「募集中にかけろよ!」

 

2週間前に別れたと聞いて、

板倉「彼氏との思い出をウォッシュしてきたのかな?」

大竹「仲良いときはクチュクチュクチュクチュしてたんでしょ」

若林「公衆の面前で」

三村「おおっ」

大竹「ダジャレの本領だね」

 

得意料理は?

坂本「ゆで卵です」

大竹「これうちの、ゆでた孫です」

三村「だめよ、ゆでちゃ」

大竹「2回ゆでた孫です」

板倉「おそらく重体ですね」

 

結局この「ゆで卵」が一回戦のクオリティNo.1に。

 

2回戦

 

熊谷依子さん、黒田早希さん。

三村「黒が先です。白が後なんだよ」

板倉「なんで後半タメ口なんですか。敬語だったのに」

 

商品はビクラ「スープメーカー」

若林「スープメーカーで作ったスープうめーか?」

大竹「おおっ出た!」

三村「タイムリーヒット!」

板倉「面接っぽいし」(←こういうものの見方、板倉らしい)

 

今なら有機野菜のプレゼント。

大竹「勇気や才能のある人」

 

ビクラから、三村「チクビ〜こらあ〜、チクビ〜こらあ〜

何ですかチクビ〜こらあ〜」

板倉「なんでチクビにキレてんだよ」

若林「この後キャビクラいきてえなあ」

大竹「ビックラしたなあもう」

三村「出た!」

 

にんじんとたまねぎを入れる。

三村「にんじんとたまねぎとTシャツと私」

 

本体に入れる

三村「ほんたい!ほんたい!マンション建設ほんたい!」

 

試食。

さまぁ〜ずはイタリアンが好きと聞いていた。

そばで、給仕をする熊谷さんに、

三村「僕らイタリアン好きなの、見たりあん?」

熊谷「そうですね」思わず答えちゃった。

大竹「聞こえちゃってるじゃねかよ」

青木「たまたまです」

 

突然屁をこく大竹。

で、大竹「ブーブ・クリコ」

三村「自分の屁で…」

板倉「自分の屁お題にしちゃった」

 

趣味は?

黒田「散歩と料理を作ることです」

大竹「たんぽぽ漁師です」

三村「いたんだ、そういう職業」

 

熊谷さんはDVD鑑賞。「アグリー・ベティとか」

大竹「ぺディグリーチャムとか」

三村「エサだよ」

 

字を書くのが早い熊谷さん。

板倉「速記って言い切っちゃってください」

熊谷「速記」

板倉「○っき」

 

黒田「かぼちゃのスープ一緒に飲んでくれる人大募集」

三村「おばちゃまのスープを」

 

好みのタイプ

黒田「声が優しくて、マメな人が好きです」

三村「声が優しくて、舐めない人が…」

大竹「それやだよ」

 

黒田「若林さん、大好きです」

三村「世田谷区若林!」

若林「地名を大声で言っただけです」

 

尊敬する人

熊谷「マイケルジャクソン」

若林「瀬戸内寂聴」

板倉「なんだ!?」

三村「どうした!?」

 

好きな匂い

黒田「焼きたてのパンの匂いが」

大竹「開けたての缶の匂いが…」

三村「なけなしのナンの…」

 

熊谷「キンモクセイの匂いが好きです」

若林「君もくせえ」

熊谷「……」

若林「ちょっとムッとされましたね」

大竹「○ンもすせえ、キンもくせえ」

三村のつっこみ入り、

若林「すげえムッとしてる!」

 

終了。2回戦のクオリティNo.1は

若林の「スープメーカーで作ったスープうめーか?」

でした。

 

今年のホリさまぁ〜ずはこれで終了。

来年もこの調子で!

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