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くりぃむナントカ N−1グランプリ2009
 
くりぃむナントカは本家M-1グランプリ直前、N-1グランプリ。

年に数回しか放送されない番組になっているのに、
こんなに同じテイストを維持、
しかもお約束的やり取りが生きているっていうのは、
ある意味すごい。

まず、審査員がM-1王者のますだおかだ、アンタッチャブル、チュートリアル。
ここに本当なら、ブラックマヨネーズもいれてほしかったけどね。

で、出場者のおぎやはぎをまず上田がいじって、
「おぎやはぎなんて第1回のM1の覇者ですから」
矢作、立ち上がって、
「2001年の最初のやつ?ビリだったんだから」
有田「大阪でトップだったろ」
矢作「大阪が100人中9票だっちゅうの!」
でた、恒例のM1黒歴史ギャグ!
矢作「8年前の話、何回しなきゃいけないの」
有田「ナントカワンの風物詩ですから」

イロモネアでラスト10秒悪あがいた後、
どうにかツメ跡を残すー1グランプリ

河本「問題は残り10秒間悪あがいた後、ツメ跡をどう残せるかと」
有田「なになに?」
河本「10秒2人でやります。で、10秒間終わった後に…
 伝わらんか!」

次長課長
モノボケ、おなじみのピンポン玉、興起ネタから。ノットクリア。
河本「次あったん?」
井上「いい自然薯取れましたよ」
河本「え、内村さん。それやったら審査員笑ってました?
 これやったら笑ろてたんや」

有田「これはリアル!」
井上「内村さんに見えるように持っとくんです」

バナナマン
モノボケ。ノットクリア。
設楽「また駄目だったけど俺らこれ大丈夫かな?」
日村「だいじょぶだあ。デーデレツッテレテ〜
 …デデッテッテテテ!」
設楽「だいじょぶだあ」

U字工事
一発ギャグ。変なハエの捕まえ方。トゥース! ノットクリア
「いやーパクッちゃって、ごめんねごめんね〜」

おぎやはぎ
モノボケ。ノットクリア
矢作「5人以外全員笑ってた!」
小木「いやあ、俺らの実力だろ」
矢作「偉いね〜!」

有田「N-1グランプリラストイヤーということで」
矢作「きょうはがんばらせていただいたのですが、
本家のイロモネアも1stステージ敗退ということで…」
小木「2回連続」
有田「そうなんですか。どこへいっても賞が取れないという」
矢作「そうなんですよ。M1でもダントツビリですし、
 これでも1stステージ敗退と。ちょっと惜しいとかいう
 レベルではないんですよね」

審査員岡田
「確かに完璧な演技でした。満点です!
ただ若干苦言を呈させていただくと…」
おなじみの流れにww
おりこーやのう〜というギャグ入れろと。
有田「からどうなんですか?」とさらに追い込むww
最終的には、
「…脇のケア〜あそこのケア〜イヤン〜!
これでベストです」www

ハリセンボン
サイレント。パラパラ?
はるか「あと一人だったのに〜!」
珍しくはるかが大声というのがポイントだと。

審査員がそれぞれ一組を選び、
有田「次課長とおぎやはぎが同点ということで、
くりぃむしちゅーの防衛ということに〜!」www
いきなり出た。お約束。
しかし、
設楽「持って来る人いなくなっちゃった」
オートバックス風のジャケットで現れたプレゼンター。
上田「瀬戸口さん異動になっちゃった」ww

くりぃむがハリセンボンとチュートリアルをチェンジさせる。

笑っていいとも!のエンディングでハリウッド俳優が来日した時
このジャパニーズコメディアンは面白いなと思わせるー1
グランプリ。

わずかなチャンスをどう生かすか。

おぎやはぎ
小木「アイアムジャパニーズトムクルーズ」
で、小木、マトリックスのポーズ取り、
矢作「ノー、イッツキアヌリーブズ」
小木「オーミステイク。ディスイズ、ジャパニーズツッコミ!」

設楽「その前に…処理を…」
上田のタモリコスプレが、ひどっww
矢作「ラストイヤーなのに、俺たちを喰わないで」www

次長課長
おもちゃの刀渡して、河本斬られる。
続いて、井上は、斬っちゃう。
「いいとも!」
その後、映像で、ひたすら謝っている姿が提供ベースに。

バナナマン
設楽「アイアムスシ!」
2人で「スーシ!スーシ!スーシ!…」
日村「ムォ〜!」
設楽「ウーシ!」

チュートリアル
腹話術。ちょっとグダグダww
岡田「満点です。ただひとつ苦言を…」
「ICHIRO,GOZILLA,MATSUZAKA、DO YOU HAVE A ERO DVD?」

優勝は次長課長。
中川家のときのようなリアクション。
聞かれて、河本「中川家…」
有田「え?」
河本「仲がええんでね…中1からの20年来の付き合いでね…
 伝わらんか!」

次課長はアンタッチャブルとチェンジ。

テレビ朝日のカラオケ特番であっこの曲ムリだと
思った時のシメ方ー1グランプリ

出たことあるかどうか。みんな出たことあるけど、
有田「おぎやはぎはそちらのほうにも、
呼ばれたことない…」
有田「いろんなところで評価が低いですね…」
矢作「そう〜です〜ね〜」ww

おぎやはぎ
「純恋歌」
2人同時に歌って。
矢作「気をつければよかったのに」
小木「身を削れば笑ってくれる〜」
矢作「そっちか〜!」

有田「2人でいくみたいの、ありましたっけ?」
矢作「ちょっと出たことないんで」www

審査員春菜に聞くと、
春菜「面白かったよね」
肩震わせる、異様な笑いww

バナナマン
「抱きしめてTONIGHT」
イントロ、日村の調子いいダンスから、
「あああああ〜!」

審査員河本「すっきや…すっきや…伝わらんか」

アンタッチャブル
「GOLD FINGER ’99」
「見詰め合う〜視線の〜レイザービームで〜」
「歌詞が2億6千万の瞳じゃねーかよ」
「そうか〜〜ジャパ〜ン!」
「やかましい!」

なんにでも応用できると、365歩のマーチでやってみる。
ラスト肩組んだww

優勝者はバナナマン。

バナナマンに代わってますだおかだが参戦。

有田哲平の結婚式2次会の挨拶で小気味よく笑いをとるー1
グランプリ

業界人にどうアピールできるか。

チュートリアル
3つの袋の話。福田がボケる。
徳井「袋じゃないね」
福田「4つ目はふくろう」
徳井「これは…ややこしくなってきたぞ!」

有田と徳井の話を単に聞く振りしてる福田に、
上田、ビンタ!
このへん、しゃべくり007での慣れが
相当生きてる。

そして、河本の「伝わらんか」はさんで、

アンタッチャブル
山崎「末永く、10年、20年、そして5年と…」
柴田「少なくなってるじゃねえかよ」

山崎「そっか結婚式かあ〜、やっちゃった〜
…ジャパ〜ン!」
柴田「やかましいわ!」

有田「これはナントカワングランプリですよ!
 間違えてません?」
山崎「すいません。間違えてまして…ジャパン!」

U字工事
有田から頂いた営業で絶対滑らないネタをやる。
「全体〜キョドレ!」

有田「その後の、そんなの教えてないじゃないかよ!っていう…」
益子「そうやって盛り上がるんじゃないかと」

審査員井上「なにげに彼らもラストイヤー」
本家M1のこと、しゃべっちゃった?

そして、春菜の笑いww

ますだおかだ
海砂利水魚の昔のネタをやってみるww
おかだ(上田)「てめーをこの世からララバイさせてやろうか
ガハハ!」
おかだ「ねーユーミン、こっち向いて、わお! ガハ!」


ますだ「ある意味暴露話ですよね」
上田「僕はなにが恥ずかしいって、おかださんが
 僕の特徴を捉えてくれてないんですよ」
岡田「海砂利時代の上田さんはこんな感じで、
ちょいちょいほしがることが結構多かった。
ガハって横のスタッフとかに誘い笑い求めて…」
上田「一度もしたことないです!」

設楽のそっけない審査評「…以上です」に、
岡田「ばかやろう。とんだ以上です野郎か、ガハ!」

優勝はますだおかだ。
結局この日も、おぎやはぎは優勝できずwww

最後の一言が出ず、
岡田「この部分切り取り撮影でお願いします…」

ここで、終了かに思ったら、
出口で待ち受けていたタキシードを着た土田晃之。

最後のN-1は
久々のくりぃむナントカなのに余韻を楽しまずに
スタジオから疾風のごとく去っていくー1グランプリ。

上田「3時半過ぎてるからね。夜中の」
土田「えっくりぃむナントカってそんな番組でした?」

有田「え、一番早かった人が勝ちなの?」
土田「この番組に対する愛情が全くない!」

ナンバー1だったひとのリプレイ。

ダントツで早かったのは有田www
有田「っていうかリプレイ見る前から俺だなって
思ってましたけど…タイトルを取ったってことですか?」
土田「有田さん…ラストイヤー」
有田「どういうことよ!」
土田「で、僕が入るってことで」

どうなる?くりぃむナントカ!?
っていうか、この製作ペースの番組で、
この引きってどうよwwww
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