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さまぁ〜ずさまぁ〜ず 4月17日
 
さまぁ〜ずさまぁ~ず 4月17日





大竹 天丼頼んだ。
舞茸が嫌いなんで変えてくれと、お使いの石田に頼んだ。
なすに変えてと。好きだから。
でも、変えられないと連絡。抜きで持ってくるというので、
別売りのやつ買って入れてこいといって
もって帰ってきたのを見たら、
なすは入ってて、あと、謎のイカとかぼちゃみたいなのが入ってた。
大竹「金はいくらでも払うって言ったよ」

三村、自分がしゃべったOAはおもしろくない。
大竹「そりゃそうだ。お前知ってる話だから」
というわけで大竹が話す。

朝、たこ焼き食った大竹。
三村「俺と一緒だな、お前。お前朝たこ焼き食ったの?」
大竹「食った」
三村「俺も今日朝たこ焼き食った。俺チンするやつ」
大竹「俺もチンするやつ」
意外とうまい。

大竹、食おうと思った。普通のソースだけで食うのが好き。
最近マヨネーズ当たり前になっている。
大竹「で、俺ソースだけ付随してるやつかけようと思ったら、
ダブルソースみたいので、パチッってやったら
マヨネーズと、両方かけなきゃいけないシステムなってんの」
三村「うわー。気きかせてあだになっちゃった」

大竹「開発者の押し付けが…」
三村「で、食ったらやっぱり違うわけ?」
大竹「うまいんだけど」
三村「うまかったのかよ!」

大竹、最初の4個ソースで、あと2個マヨネーズで食いたい。
これ、わかるなあ…。

大竹「たこ焼き専門店に買いに行っても、『マヨネーズは別にしといてください』
って言うと店員が『ええ〜〜』みたいな」
三村「わかる」
大竹「素人ですか?みたいな」

三村「大阪から来たみたいになってるけど、
俺らちいさいころからあったからね」
大竹「あったよ。錦糸町のたこ焼きも。100円でな」

マヨネーズ抜きと言っても、「えっ」とならないように。
三村「そんな人も多いです、みたいな」
大竹「それもやだな」
三村「あ、じゃこれは?(ニヤリ、指差す)」
大竹「これやるぐらいなら、マヨネーズシステムやめりゃいいんだ。
通ですね、だったら」
大竹「知ってるね〜…。優秀〜…」(←それは別の番組www)

三村「マヨネーズいかがいたしましょう」
大竹「えっ?」
三村「さっきのセリフ言ってよ!」
コントに入れないさまぁ〜ずww

大竹「たこ焼き一つちょうだい」
てんぱって噛む三村www

大竹「たこ焼き一個ください」
三村「あ、一個」
大竹「な、一個じゃだめだろ」
三村「緊張しちゃって」
大竹「一個でいいです」
三村「マヨネーズいかがいたしましょうか」
大竹「優秀〜」
三村「いや、お前がwwwww」
倒れこむ三村。
三村「俺の言ってること聞いてる?」

さっき話してたくだりをやってみたかったと説明する三村。
大竹「それ言ってくれないとわかんないから」
客席から「えー」の声。
三村「早いんだよ、優秀〜が。何十年一緒に漫才…みたいなこと
やってんだよ。漫才はやったことないけど」
大竹「じゃあ、なんにいたしましょう」
三村「お前がお店の人やって…お前がお店の人じゃないよ」

もう一回やるも、ぐだぐだ…。ちゃんとできない。
あげくに、受け取って横の人に渡す大竹ww

お好み焼きのマヨネーズも昔はなかった。

三村「らっしゃ〜い」
コントに入ろうとする三村。
三村「なに引いてんの?ww」
大竹「お好み焼きひとつください」
三村「マヨネーズかける?かけちゃってるけどもうww」
大竹「はい。大丈夫です」
三村「はい!」
大竹「は〜い。なんにも巻き起こんない。この店は」
持って行って歩き出す大竹。
三村「渡せよ!せめて。そっち側の人に」
大竹「お金払わないで帰っちゃったって、やつじゃん!
金は!だろうよ、お前。もう店員じゃないんだよ俺は」
三村「役どころがわかんないから」
大竹「先説明してあげなきゃいけないね」
三村「本当に漫才って難しいですね。即興漫才なんてできませんね」

大人は味について語りたがる。
甘みがあってと言いたがる。
大竹「レポーターが20歳ぐらいの女の子とか、貧乏お笑いとか、
なんにも食ったことないやつが、行ってるときあるじゃん。
ちょっとこれは今まで食べたことない味ですねって、
ほとんど食ったことないじゃんおまえ!っていう瞬間ない?」
レポーターは70歳の人しか行っちゃいけない?
しかし、味覚は年いくと落ちる。
子供が苦いものを嫌いなのは、毒を吐き出すため。
大竹「だからピーマンあほみたいに食ってるやつ、危ないぜ」

だから、人見知りする子が優秀。誘拐されない。

子供は目がいい。
ゲームで木に止まっている虫とかにすぐ気がつく。
大竹「だからここにいっぱいお化けいるけど、子供にしか見えないからね」
三村「話ぜんぜん違うよ」

なんで血まみれの顔が怖いのか。優羽。
二十世紀少年のハットリ君のお面見て、ハットリ君が怖くなった。
だから毎朝三村が血まみれの顔でいたら、怖くないはず!?

今回のさまさまが充実してたなあ。
即席コントまでやって…。
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