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マルさまぁ〜ず 4月15−22日 自演ハプニングBEST10
 

マルさまぁ〜ず 2週分です。4月15日―22日。

 

大竹「ゴールデンスタンバイ番組、マルさまぁ〜ずでございます!」

 

というわけで、ゴールデン常連の2人がゲスト。

有吉弘行、アンタッチャブル山崎。

山崎の服装が…。

大竹「今日車のほうは直ったんですか?」

山崎「そうですね。点検終了。コラ! 整備士じゃないんですから」

三村「ベンチの後ろのネジ、ゆるんでるからちょっとやって」

山崎「そうですね。すいませんちょっと。(バンバン叩いて)

あ、くさっちゃてんなこれ…」

 

有吉「深夜でこそイマイチですけど、ゴールデンだと…大丈夫」

山崎「ゴールデンだと! 深夜だと失笑気味だけど」www

 

企画は、「自演ハプニングBEST10」

ホリさまぁ〜ずで人気だった企画ですね。

 

ハプニングを自作自演し、BEST10形式で発表。

10位からカード選択で挑戦者を決定。

 

大竹が前回1回も当たりを引かなかった。(10回中)

というわけで、今回は、10位から2位まで一度も引かなかったら、

自動的に1位をやってもらうというルールが。

 

具体例を、挙げ始める大竹。

しかし、いくつもいくつも挙げ始め、言われると出来なくなっちゃうと

必死で止める一同ww

 

カード選択で10位は山崎。

やっと呼ばれた一同。待っていると、

有吉「不審な自転車が…。」

そばにおいてある。

 

山崎登場。自転車に近寄るも、サッとよけて通り過ぎる。

自販機に行き、コーラ買い、開けると吹き出すー。

で、ボタン押し、キメ顔。

 

大竹「あんだけ時間かけて、これ?」

10位考えるのに15分かかった。

大竹「ネタは10位だけど考えた時間は10位じゃない」

 

第9位 三村 お店入口

三村が出てきて、外のベンチに座る。そこへ少年。

バランスボール蹴るも、三村の頭上の壁へ。

謝る少年www

有吉「当たるはずが…」

山崎「リアルなやつ入っちゃったんじゃ…リアルハプニング」

やり直しww

 

山崎「なにより俺たちわかっちゃったしね。

わかっちゃったけど見なきゃいけないんすか?もう一回」

 

今度は当たる。三村、キメ顔。

大竹「でしょうね!」

三村「リハは一発OKだったんだけど。

あーこの子才能あるって思ったら、本番で来ないから」

 

第8位は有吉。ボウリング場。

有吉、普通に投げてドリンク飲んで、

ボール戻ってくるところに置き、こぼれる。

オチのポーズ…。すげーわざとらしいwww

山崎「若干もう志村後ろみたいな雰囲気ありましたね」

三村「どかしてやろうとか思っちゃった」

 

第7位 大竹最後に残ったのを引くが、当たったのは三村。

カラオケ屋。

足組みかえる女性が座ってる。

向かいの席に三村。

アイス食べながら。

大竹「どっきりであるハプニングですね」

三村、ずり下がっていく。そこにバランスボール少年登場。ぶつかる。

有吉「7位ですか?」

山崎「そもそもあの人誰なんですか?」

三村「彼なりのリベンジを与えてあげたかったのよ。

悔しいですって言ってたから」

有吉「7位かな?」

 

第6位 有吉 ほんとに大竹は引かないww

三村「今のより上げればいいわけよ」

大竹「今そんな上がってないから」

有吉「そうなんですよ」

三村「上がったって!」

 

パチンコ屋

パチンコ打つ有吉。箱持って歩き出す。

山崎「あれやばいよ。ジャランあるよ。ジャラン」

転ぶ有吉。さらに女性が置いていた箱の山も倒す。「きゃっ」

山崎「えっこの人誰なの?どういう設定なの?」

 

大竹「ジャランあるなって予想してた」

有吉「まあ派手さ…」

三村「二段構え。あれはマジびっくりした」

山崎「一般の人かと思って…で、あれやった瞬間、

やっちゃったなって感じしましたから」

大竹「あの子またいいリアクションしたよね」

山崎「すげーびっくりしてたから」

有吉「あの子使えますよ。うまいですよ」

大竹「使えるね」

三村「ボール蹴る少年も使えるから」

有吉「7位の地味を6位でちょっと…」

三村「地味じゃねーっての」ww

 

5位 山崎 

山崎「もっと何本かコーラ買わないよね」

大竹「いやコーラはもうだめ」

有吉「コーラとバランスいらない」

三村「ついでに批判されてるっていうね…」

 

スーパー。カール食いながらスケボー持った山崎。

スケボーに乗って、横から出てきたカート避けようとして

ダンボールに突っ込む。

三村「店員笑ってるからまだいいけど、本当だったら激怒だよ」

青木「次は4位です…行くよ!……すいません。行くよって言っちゃった」

三村「遊びなのコレ?」

 

4位 山崎 ゲームセンター

UFOキャッチャー。なかなかゲットできず。

ゲットしたところで、上から一斗缶。

カドが激突…。

なかなかゲットできなかったのは?

山崎「あれは〜RHのほうですね」(←リアルハプニング)

 

大竹「順位落ちてない?」

 

第3位 三村 またしても大竹引かず…。

時間がほしいと宣言した三村。

 

そこでその間に、もうすぐBEST10を披露することに。

ジャンケンで演じる人を決定。

 

15位 有吉。靴脱げる。

14位 有吉。「傘こんなところにあるなあ…看板の上に」

13位 山崎。前のチャックが開いてた。

12位 有吉。リュック振り回して飛ばす。

11位 有吉。試着。袖に顔通す。

またしても、大竹引かず…。

 

3位 マッサージ店。

横になり、仰向けにさせられる三村。

股間をチョロっと触られる。

そして揉んで。キメ顔。

山崎「ハプニングバーじゃないですか」

 

2位を大竹が引かなければ自動的に1位をやらなきゃいけない。

引いたのは山崎。つまり、大竹1位。

 

山崎「大竹さんのことなんか考えてらんない」

2位 駐車場

トラックで入ってくる山崎。バナナを食べながら降りてくる。皮捨てて。

積み上げてあった一斗缶を荷台に乗せる。

ここで、ハプニングボタンの電源コードが抜けちゃってた。(RHww)

走り出して、積荷が落っこちる。

「え〜〜」と山崎降りてきて、バナナの皮で滑って、

また一斗缶のカドで…。

 

すごく上げてしまった山崎。

大竹「でも1位ってそんなんじゃないってときあるよね」

全員「いやいやいや」

大竹「1位が提供ベースってときあるでしょ」

全員「いやいやいや」

 

1位 屋上

スカートの女性と、なぜか子供用プールが…。

山崎「寒いけど水があるけど大丈夫ですか?」

有吉「大竹さん嫌がるでしょ」

三村「こういうのやんないタイプだから」

 

大竹登場。カール食いながら歩いてくる。

そして、押すと鳴く鳥、落ちているのを踏んじゃって、

鳴いてびっくり、よろけてすがりついて、女の子のスカート下げちゃう。

「ちょっとなにすんのよ!」

突き飛ばされて、プールに落ちる。そばに一斗缶の姿もww

そこへヒットマンがやってきて、撃たれる…。

ボタン押すも、水に濡れて壊れて変な音ww

 

もう死ぬしかないと。

大竹「死亡。誰かと間違えて」

山崎「ちなみにヒットマンってあのバランスボーイですよね」

大竹「そう…復讐なのかな。なんかバカにしやがってっていう」

山崎「三村さんをやろうとして間違えちゃった。

恥かかしあがってって」

三村「だったらほぐし屋もこないと」

 

しかし、本当に大竹。この企画になるとホントに引かない。

もう一回やって検証しないといけないですよね。

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