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笑う妖精 5月16日
 

笑う妖精 516日。

 

またしても、レイザーラモンRG登場。

今度は知り合いのスゴイヤツを連れてきた。

その人の義太夫を聞いたあと、彼が去り…。

何で来たんだと責められるRG。しかし…。

 

RG「僕もちょっと腹立つ事が一個ありまして…

ヤマザーキにちょっと…。

他の番組でアバターをされましたよね」

RGがこの番組でやったアバターを、山崎がガキの使いの

山崎卒業企画(だっけ?)で、同じようにやったと。

ジュニア「あ、見た…。ヤマザ〜キ?

あれは誰発信なん?」

山崎「僕です」

R「僕がやった後に、されたわけですよね?」

山崎「お前やった?」

陣内「結構似てるの?」

R「すごくクオリティ高い…」

ジュニア「こいつ(RG)は自前でやってるわけやろ。

こっち(山崎)は業者使ってやってるわけやから。

完成度ぜんっぜん違う…。何でそんな事するんですか?

言うてください。パクったのかパクってないのか」

山崎「それは、パクりました」

ジュニア「うわあ!」

陣内「ここって悩んでる子羊が来て、妖精たちが何とか

相談に乗ってあげるっていう…」

ジュニア「そういうことか…」

山崎「そんな重大な問題なんですか?」

ジュニア「これはもう大問題です!我々この迷ってる子羊を

救おうというてるこの妖精側が、そんな不正働くとは

これ大問題だ」

陣内「でことは、今日だってそういう目で見てるかも

しれないってことですよ」

ジュニア「持って帰れるもんあったら、持って帰ろう思て、

見てるわけや」

山崎「ダメなの?」

ジュニア「これはとんでもないよ。ちょっと考えよう。

来週はそこには座れないですよ。」

山崎「えーっ」

ジュニア「来週はあっち(子羊側)行ってください」

山崎「えーっ!ジュニ〜ア!ちょっと待ってください」

ジュニア「沼の2番に」

山崎「ちょっと待ってください!許してください!」

ジュニア、RGに「それを言いたかったねんな。

それを免じて今日は許すわ」

RG「ありがとうございます」

ジュニア「すまんかったな」

RG「兄さんがたとガチのやり合いしたかったんです」

山崎「うそやない!俺もやろ思てたんや!

去年からやろ思てたんやぞ!お前のほうが不正や!

わかったぞ〜!見つけたぞ〜!」

 

山崎前に出てくる。

山崎「どっちを信じますか!」

と、取っ組み合いに行く山崎。しかしここでスタッフから情報。

 

ジュニア「妖精の収録後、すぐにヤマザ〜キから発注が

あったそうです。これもう有罪ですね……

いったんテープチェンジしまーす」

席を去るジュニア…。

 

山崎「ちょっと待って!」

スタッフ「一回切りま〜す!」

 

山崎「ちょっと今のRGのところ、カットして

いただきたいんですけど…」

陣内「最低や」ww

 

ガキと一緒の作家がいて、情報筒抜けだった…。

 

スタッフ「絶対面白いって言ってたらしいじゃないですか、

アバター」

山崎「まあ、面白いですからね」

 

「ガキ」では以前も新年会の一発ギャグ

「関係ないから〜関係ないから〜」が

小島よしお、永井佑一郎のギャグをパクって組み合わせたギャグと

判明してつるし上げられた山崎。

今回はどうなんだろ。

このパターン何回もやるのは、あんまり得策じゃない気がするけど?

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