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ヌメロン 5月27日
JUGEMテーマ:エンターテイメント
ヌメロン 5月27日

Bブロック最終戦
ジャンポケ斉藤VS劇団ひとり。

ひとり570
斉藤にアイテム、TARGET、SHUFFLE

にらみ合う2人。
小芝居ww
ひとり「まあいい、ゆっくり楽しもうじゃないか」
斉藤「この時間ほんとにずっと続けばいいなって
思ってるんですよ」
ひとり「そうか、あいにく俺は早く家に帰って
うまいビールを飲みたいんでね」
斉藤「昔から僕はお酒が苦手で」
ひとり「そうか、確かに君にはあま〜いジュースが
よく似合う」
2人「ははははは」
ひとり「どうだいひとつ提案だが、ゲームを進行しないか」

斉藤「行きます。あなたの好きな数字、816」
奥さんの誕生日。
ひとり「それが俺の好きな数字?」
斉藤「違いました?」
ひとり「俺のことな〜んもわかっちゃいないな」
0EAT0BITE

小芝居続く。
ひとり、さっきの斉藤の数字が936というところから、
ひとり「936ってのは、サブロクキューって言って、
マージャンでよく使う筋なんだよね。
それをひょっとしたら君は無意識に選んでしまったんじゃ
ないのかな?」
斉藤「私はマージャンなんて一回もやったことがない」
ひとり「おーそうか!? その割にはその人差し指
ずいぶんタコがついてる」ww

ということで、
ひとり「早速だけどロン、させてもらおうかな。258」
斉藤「…258。言葉が出ませんよ。0EAT1BITE」ww

斉藤「520」
ひとり「立派になりやがって。2EAT0BITE」
斉藤「2EAT0BITE!?」

ひとり「君確か僕にあこがれてくれている。そんなことを言ってたね」
斉藤「はい」
ひとり「てことは前回のヌメロンもおそらく見てることだろう」
斉藤「当たり前じゃないですか。だからこそ816の数字をだしました」
ひとり「だったら土田さんと俺とのあの勝負も見たわけだ」
斉藤「…」
ひとり「これはやられた。俺もなめられたもんだよ。
まさか、おんなじ手でくるとはね!」
斉藤「あなたを超えたかった! だから816をコールした。
迷うことなく!」
ひとり「いつか、俺の嫁さん、抱いたらいいよ」

設楽「何でだよ!ww」

ひとり「きっとあいつも喜ぶ!」

日村「喜ばねーよ! 何言ってんだ」

斉藤「いただきます。」
ひとり「コールさせてもらうよ。816」
斉藤「なるほど…。答えは…1EAT0BITE」

設楽「びっくりしたよ。入ったのかと思った」
中田「まんまと芝居に見入っちゃいましたよね」

まだまだ続く小芝居ww

MC席より、芝居をやめろの指示。
しかし、ひとり「本当にやめたほうがいいですか?」ww
「どっちだかわかんない。それがいわゆるつっこみなのか
ほんとはやってほしいのにやめろっていってんのか」
設楽「わかりました。テンポアップの芝居で続けてください」

斉藤、TARGET。ナンバーは4。
中田「あてずっぽうだなあ」
4入ってないww
斉藤「920」1EAT0BITE

ひとり「ちょっとマジでやめるね芝居」ww
ひとり「804」0EAT0BITE

全然しゃべらなくなってしまった2人ww

斉藤「523」1EAT0BITE
斉藤ここでSHUFFLE。
ひとり「751」2EAT0BITE
斉藤「570」3EAT
斉藤は519→951でした。

プレーオフ突入。2桁の数字を当てる。
ヌメロン王日村が決めた数字は20。
日村「バナナマン20周年ということでね」

斉藤「15」0EAT0BITE
青木「68」0EAT0BITE
ひとり「79」0EAT0BITE
斉藤「08」0EAT1BITE
青木「30」1EAT0BITE
ひとり「20」2EAT
劇団ひとり決勝進出。


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