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くりぃむナントカ N−1グランプリ


くりぃむナントカはN−1グランプリを2週にわたって。
今回はまさに今年M−1にチャレンジする、
麒麟とトータルテンボスが参戦するという。
そして、あとはおなじみのおぎやはぎ、品川庄司、
森三中、次長課長、バナナマン。
審査員として、M−i覇者のますだおかだ、ブラックマヨネーズに、
今回はアンタッチャブルが参戦。
メンバー紹介のとき、有田が麒麟、トータルテンボスに、
有「どうせとれないって、もうあきらめてるってこと?」
麒麟川島「4人の精神状態わかってんのか!」
有「でも、田村のほうは、本がベストセラーになって、
正直半分の500万なんてはした金だろ?」
田村「はした金ですね」
あと注意することとして、
有「これだけ芸人がいると、ついつい内輪に走ってしまう。
これをスピードワゴン現象といいます」
前回の井戸田のすべりまくりっぷりを思い出しました。

笑っていいとものテレフォンショッキングでアンケート結果が
18人だったときー1グランプリ。
バナナマン 「家に軽自動車が3台ある」→18名
日村の顔芸
品庄 付き合ってることを周りの人間に隠してる→18名
 素人で隠さなくていいじゃないですか
 隔さなきゃいけないのは、庄司とミキティくらいなもん。
 それではお友達を…ミキティ
有「そんないっちゃっていいの?」
庄「くりぃむナントカのスタッフは暖かいから」
審査員ますだ「これからミキティネタが解禁になろということで…」
庄「解禁じゃありません!」
森三中  40代なのに誰とも付き合ったことのない人→18人
大島「じゃあそれ以外の人はやってるんだ」
審査員山崎「最高です!」
おぎやはぎ 小「ここ1か月でチャーハン食べたことのない人。」
矢「18人ぐらいいんじゃないの?」→18人
矢「小木!」
小「矢作!」
今回から、ネタ順待ってる人にはいちいち控室に行ってもらうように。
ときどきそこでの表情がインサートされるんだけど、
トータルテンボスがめちゃめちゃ真剣な目で
見てるのが可笑しい。
麒麟 川「自信ありますよ。1以外が出たらその数だけ友達紹介します。
現役ホームレスの中学生」→18人
川「じゃあ、最初から予定してた狩人にピンクの電話、女子十二楽坊、
それと…ノブ&フッキー!」
川「あの出囃子なると頭真っ白になりますよ」
審査員おかだ「ちょっと苦言を呈したい。くすぐりがほしいですね。
桂馬のウラが金にあるというような。…井戸田君と一緒の現象が…」
トータルテンボス 白目むいてんじゃねえよでいい争い。
せっかくセルジオ越後さんが紹介してくれたのに。
白目むいてたかどうかでアンケート。
審査員吉田「喧嘩始まったときに似てると思って、
すべれと思ったけど成功して残念」
結果は1位が同点だったので、くりぃむしちゅーの防衛…。

徹子の部屋でとっても面白いらしいわね
なんか面白いことやってといわれた後の返しー1グランプリ
まず、たまねぎ頭の上田で、笑い。
この上田のコスプレっぷりも、この企画の見所。
品庄 ものすごい近くで漫才
審査員山崎「最高ですね」
バナナマン 日村が「ウソ鼻くそボボンボボンボ、
真っ赤な鼻毛〜」と直球勝負。
おぎやはぎ 「できましぇん〜できましぇん〜
そんなのできましぇん〜」
審査員小杉「正直好きじゃないです。吉本興業ならしばかれてる」
次課長 おめえに食わせるタンメンはねえ! 説明してボロボロ…。
審査員おかだ「苦言を呈したい。…苦言は取り下げたい。
苦言箱に入れまして…」
有田「もういいです」
森三中 黒沢と大島の尻対決
トータルテンボス 「白目向いてんじゃねえよ!」
審査員吉田「ボクあんまり好きじゃないですね。
流れを利用するのは不謹慎です。僕らは考えてやってますから。
すべっても気にせず今こうしてしゃべってますから!」
麒麟 田村にむちゃぶりする川島
田「こわいですね、日本」
審査員ますだ「田村君に井戸田のオーラが」
優勝は森三中でアンタッチャブルと交代。

この日のラストに大木ちゃんのナントカCD告知のドッキリをはさんで、

制作発表記者会見で関係ないスキャンダルネタを質問されてしまったときの
かわしかたー1グランプリ。
バナナマン 日村吐く。設楽「ゲロはいたら終わりでしょう」
審査員小杉「ゲロをコントロールできるのは奥深い。
わびさびの、設楽節が…」
おぎやはぎ 小木がどんどん答えてしまう。
「はいつながってます」「2週に一回会ってます」
そろそろ映画の話を…と言われて、
小「映画の話はちょっといいですから…」
審査員おかだ「苦言を呈したい。苦言袋にいれて、置きます。
苦言袋の中に入って、大阪に送ってください。
今日限りで東京を離れます」
次課長河本「ホンマに来るんですね」
井上「自分の口から言います。フライデーに載っていた
コンパの後にタクシー乗っていたのは…」
河本「俺の話!」
審査員吉田「すごいよかったけど、好きじゃない。
2人とも写真週刊誌載って同期として差つけられてしまった。」
メンチきる小杉。
品庄 品「今日は映画の話なのでMAXの○○に振られた話は…」
庄「おいっ!」
品「読者モデルと付き合ってて…」
庄「おい!」
品「僕の話も聞いてください。排卵日に嫁とセックスしてます」
審査員大島「主婦目線で見て。ウチでもやってるけど、
できないんです。誰に相談したらいいですか?」
麒麟 田村が一緒になって突っ込んできたところをバシッと殴って
「あんたもこうなりてえか!」
審査員ますだ「眞鍋かをりネタも解禁なんだ…と」
川「解禁ではないです」
アンタッチャブル 柴田への質問に対して、
「ゆっちゃえゆっちゃえ。だんまり? けん高倉系?
自分不器用ですから系? トランプ? ベッドで夜のババヌキも
しま? しま? しま? す?」
審査員おかだ「苦言ノート。デスノートに岡田と書いて、ガクッ」
優勝はアンタッチャブル。これでN−1、M−1王者と。
まだ優勝したことない人というと、おぎやはぎ。
矢「1回目から出てるんですよ」
現在15連敗中。
で、交代はブラマヨに。
小杉「ちゃんと審査してたやんか」
吉田「この肩書き取るために高所恐怖症に…」
有田「どういう意味?」
吉田「俺ちょいちょいこういうのあるから
聞き流すのを覚えてくださいよ!」

生放送のリポート中にチャライやつが絡んでくるのを
高感度を下げずに注意するー1グランプリ。
上田今度はチャライやつに扮する。
品庄 庄司がチャライやつと一緒に遊びつつはける。
審査員山崎「ほんと最高です。…おれヤバイことになってきてます?」
おぎや 小「うるせーよ!」
矢「小木怒ってるときは絶対いわない」
小「殺すぞ!」
矢「超機嫌いいすよ」
バナナマン 設楽がチャライやつと同化し、みんな引き連れて去る。
審査員ますだ「すばらしい作戦です。ナナマン…」
有「ナナマン? 23:50ですからね…」
おかだ「お前がブレたらあかん!」
次課長 河本「彼が元気ナンバー1!」とセンターに連れてくる。
「それでは豊中市民センターのタージンさん!」←このへんありそうな感じ。
河本「本当の技なんで見せたくなかった…」
トータルテンボス
藤田「誰がテンパだ」
大村「大人の大人の」
藤田「お前こそテンパじゃねえか」
大村「大人の大人の」
藤田「その先を言えよ!」
審査員おかだ「苦言カセットテープ。くぅ〜げ〜ん、
テープ伸びてた……デスノートに名前書いて、ガクッ」
麒麟 田村がチャライやつを連れ出す間、
川島がアップになり、カメラを塞ぐ。
有田「ちょっと見えちゃってるところもお宝映像になる」
審査員大島「主婦目線で言うと、子供にしっかり言うことは
大切。里親制度として…」
ブラマヨ 吉田「チュウしよう。チュウしよう。
チュウでけへんのに出てくるな!」
小杉「死ね!」
有田「好感度を下げないというのは…?」
吉田「チュウってふざけた調子からやから」
審査員ますだ「おなじM−1チャンピオとして
ショックですね。ネーズは…」
吉田「ネーズ? なんやそれ? ひどいわ」
小杉「助けようと思ってゆうてくれてんのやから」
吉田「……もう1回、死ね! あるか思ってからんだのに」
リアル反省会に…。
小杉「そんなもんいつゆうかなんてわかるか!?」
吉田「ちゃんと乗りこなせるギャグ作れ!」
小杉「死ね!」
有田「終了〜」
結果はくりぃむしちゅーの防衛。
またしてもおぎやはぎ取れず。
矢「なんでおれらに入れてくれないんですか?」
おかだ「ナヌ?」
くりぃむの裁定でますだおかだが入れ替わることに。

雑誌の撮影でカメラマンにじゃあラスト爆笑ポーズを
お願いしますと言われたときの勝負ポーズー1グランプリ
おかだ、次の審査用として、苦言レコードを考えていた。
しかし結局、デスノート…。
有田「次回ますだおかだ謹慎!」
おぎやはぎ 矢「小木のメガネをおれがかけて」 
小「矢作のメガネをおれかけない」
審査員品川「単館上映で面白い映画のような。フランス映画ですね。
飛行機の中でたまたまやっててみたら面白かった…」
有「いい加減にしてくださいね」
麒麟 川島「こっちは笑いに命かけてるんだ!」と凄み、
「ちゃ〜」。田村も「こんにちは〜」
川島「初顔芸ですね」
次課長 河本「おめえに食わせるタンメンはねえ」といって去り、
井上「おれもがんばらないとな」
ブラマヨ 小杉の腹を見せて、吉田「集合場所間違っとる」
吉田「ボクのコメント写真の下のほうに書いといてもらえます?」
審査員黒沢「楽しく見させていただいてます…」
ますおか いろいろネタ振って 
おれらお笑い界の最強タッグやからな。
ザ・ぼんちまさと師匠をお手本に。
優勝は次課長。
おぎやはぎの連敗は続き、
矢「気軽にやれなくなってしまいました」
「次回充電期間がほしい…」

後編の放送時には、麒麟は準決勝敗退が決まったあとでした…。
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